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[邦画] 着信アリ【映画情報】

2008.03.23(19:13)
製作年 : 2004年
製作国 : 日本

キャスト(役名)
柴咲コウ シバサキコウ (中村由美)
堤真一 ツツミシンイチ (山下弘)
吹石一恵 フキイシカズエ (小西なつみ)
石橋蓮司 イシバシレンジ (本宮)
永田杏奈 ナガタアンナ (岡崎陽子)

監督
三池崇史 ミイケタカシ

原作
秋元康 アキモトヤスシ


【解説】
『リング』や『仄暗い水の底から』など、海外からも人気の高い、角川ホラー映画の第6弾。現代人の必須アイテムで誰でも持っている携帯電話の着信が死の予告になるという、身も凍るストーリーだ。企画・原作はさまざまな分野で活躍する秋本康。監督は奇跡的なペースで作品を作り続けている三池崇史。今作で初めて、心霊ホラー映画に挑む。ヒロインは若手ながら演技力にも評価が高い柴咲コウ。堤真一が彼女をサポートする謎の男を演じる。


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【あらすじ】
女子大生の由美(柴咲コウ)の友人、陽子の携帯電話に、陽子本人からメッセージが残されていた。3日後、陽子は携帯に残った着信時刻に、謎の死を遂げる。数日後、やはり自分からの着信を受けたケンジも転落死。やがて、由美の親友、なつみの携帯にも、なつみ本人からの着信が。由美は、同じように妹を亡くした男、山下(堤真一)と事件を追い始めるが、なつみもまた、予告通りの時間に無残な死を遂げる。そして、由美の携帯にも不気味な着信音が鳴り響いた…。
今や誰もが持っている携帯電話。そこに入れられた膨大なデータの中から、無作為に選ばれる犠牲者たち…。思わず自分の番号を着信拒否にしたくなる、現代社会に密接した恐怖体験を描くのが、この『着信アリ』。世界で波に乗るホラー・ジャンル、特に日本のホラーはハリウッドで次々にリメイクされるほど出来がいい。その中で、世界的に高い評価を受けるカリスマ監督、三池崇史が自信を持って「本当に怖い」と言い放つのだから、これは相当なもの。
友人たちの衝撃的な死に様も怖いけれど、意外なところから飛び出すふとした恐怖、真相を知る恐怖など、あらゆるところから怖さが迫ってくる。そして何より、ヒロイン・由美を演じる柴咲コウが、思い切り怖がっている表情。それだけで、ゾゾ~っと鳥肌が立つ。怖さが凝縮された一本。

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